スピーチやプレゼン、コメント力、雑談力、話し方を鍛えませんか?@大阪セミナー 

主催者

主催者情報

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代表 佐原幹春
心理カウンセラー・心理療法家・セミナー講師
http://kokoro33.com/

ご挨拶>>「人が変わるということ」
   >>「立場が人を育てる」


【運営スタッフ】

かよ

プレゼン・スピーチ練習会は心理カウンセラーの佐原が『人前で話すトレーニングの場が関西に必要だ』という認識から、自身のオフィスにて開催したのが始まりでした。

2009年12月のことです。

その後、参加人数が増えたことで、場所を大阪市内の学習センターに移し、今現在では開催回数は200を超え、リピーターも増え、毎回キャンセル待ちが出るまでになりました。

また2012年2月には、これまでの練習会のスタイルに加え【ビギナーコース】【テーマ】【拡大版】など、新しい企画を加える事で、初心者から上級者まで対応できるようになっています。

そして最近では課外活動として【音楽部】【運動部】などが設立され、ライブ活動をしたり、体育館でバレーボールをしたりと活動に広がりが出てきています。

現在はサポーター1名を含め2名体制で運営しています。


【コミュニティとしての価値】


現在、プレゼン練習会は単なるプレゼン練習の場だけではなく、音楽部や運動部といった課外活動にも広がりを見せています。

そこにはプレゼンに興味を持つような知的向上心のある方同士が集まって音楽や運動をすることの面白さがあります。

決して音楽目的で集まった会ではなく、運動目的で集まった会でもなく、プレゼン目的で集まった方が音楽や運動をしているのです。

そこに独特の面白さがあるのです。

そして、そういった活動でリアルに顔を合わせつつ、クローズドなネットワークであるmixi上で自由に発言してつながり合うことの面白さ。

その絶妙な距離感。

リアルであることと匿名であることのバランス。

そこにコミュニティが持つ稀有な面白さがあります。

大学生から経営者まで、男も女も、様々な方がプレゼンを磨きつつmixi上で冗談を言い合いつつ、運動部でいろんなスポーツにチャレンジして笑い合っています。

プレゼンの技術向上もさることながら、こういったコミュニティに属することの価値は計り知れないものだと最近は感じています。

あなたも是非体験してみてください。



【なぜ今あえてmixiなのか?】


Facebookではなくmixiを使っているというところに、プレゼン練習会の理想とする人との距離感や価値観があります。

こちらの記事を御覧ください >>なぜ今あえてmixiで募集なのか?

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